2009年09月10日
アンチローテーションリンク作り-続き。
ぶぅぉくがぁ~.......
友達だよぉぉ~

___
/__∩\
// rrr||\\
|< (<◎>| >|
\\ >―く//
/\ ̄ ̄ ̄/\
|  ̄ ̄ ̄ |
チィィィ~ス

んな訳で、みんなの友達アクアですm(_ _)m

ってか、何度やっても絵文字ズレるな.......

エロ…
ぃや…
テロ行為はしないので、ご安心を(*^-^)b
エロエロだろっ


シクシク……
さてさて…続きを…
真鍮棒をアルミ棒と同じくチューブカッターで26ミリにカットし…
バリが出るのでヤスリでバリ取りをして。
内径3ミリのチューブを真鍮棒に差し込み、3ミリのキリのガイドにして真鍮棒に1.6ミリの下穴を開ける際にキリが芯からズレない様に芯出しを行います。
芯出しは下穴のキリがズレない様ならOKなんで深く削る必要はありません(短くなっちゃうから

下穴の芯が出来たら1.6ミリのキリで深さ8ミリの穴を開けて
(材質が変わってますが気にしないで

(使用したネジが首した6ミリなので最低8ミリの深さが必要でした、タップでネジを切るのにネジより深い穴が必要だからです。)
タップでネジを切っていきますが、2ミリのタップは折れやすいので注意が必要…
2~3回転ごとに一度抜き切りカスを取り除き、重いなって感じたらオイルを吹いて下さい
無理をするとアッサリ折れます

(一度折ったし~


アルミにすれば良かったかな…
タップで切れたらネジを入れて確認してOKならOK……
ってか、当たり前ぢゃんね……
仮組状態。
おんや?
小さいイモネジが

フレームピンだけぢゃ
(実銃やガスブロはトリガーピン)
頭が動いてしまうので電動ガンのモールドのハンマーピンに下穴を開けて......(もちろん左右共)
見事にズレてしまってます…(笑
2ミリのタップを切ってイモネジを内側から少し頭を出して回転防止にします。
先に作ったアルミパーツにもイモネジが入る穴を開けます。
2ミリの浅い穴でOK。
穴の位置を合わせる為に一度本体に仮組をしてモールドのピンがアルミパーツで隠れる位置で、突き出したイモネジで傷付ける様に押し付けます。
そこに穴を開ければフレーム側の穴がズレても固定位置はズレません
フレーム側の穴がズレたのでイモネジが入る穴もズレてます…(苦笑
まぁ…こんな感じで出来てます(^^ゞ
しかしプラスネジが…
インチネジ用のタップ買うかな……
ぃや……
G&Pのパーツ買ってフレームピンの穴を広げて使った方が良いかな......

ってかぁ.....
今更、こんな小細工パーツは必要ないっすね

Posted by AQUA at 22:31│Comments(0)
│製作物