2014年01月16日
マルイ次世代SCARにFETを組もう(・ω・)/♪ メカボ内配線編
皆様どもども、帰宅し......顔を合わせた途端............
バカヌコ姫たんに、威嚇されるAQUAですm(_ _)m

一体どぉ~~~~~~言うコトだぁ~~
コンニャロメぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"
・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン
あ(・∀・)♪ G&D DTWの給弾不良が直りました(*^^)v

ま..........この件は、また実物マガジンケース入れ替えの記事の時に...........
と、言う訳でヽ(^。^)ノ
次世代SCARのFET組の続きです♪
前回は、メカボックスを分解して

臓物を取り出す所まででした( ´∀`)
スイッチはコゲコゲでしたねぇ~(^_^;)みんなのもコゲコゲだよぉ~

ってか、臓物って........(¬_¬;)...キモいぞ.........お....(*¬ε¬*).....俺も......そう思う.............
コゲコゲで余りにも汚かったので

一度掃除をしてから、また組むと言う無駄な手間をかけてますw そして、またバラす..........
FET組みに使うのは、いつもの様に

IRL 3713FET・100Ωと30KΩの抵抗にテフロン銀コードと、シリコン銀コードに信号線と
ファストン端子3組み+メス2個です。
今回メカボ内で使うのは、100Ωの抵抗とテフロン銀コードに信号線にヒシチューブ(熱収縮チューブ・写真無し)です( ´∀`)

説明通りに写ってなく、あったり無かったりバラバラなのは御愛嬌と言うコトで.............m(_ _)m
写真ではモーター側に使うファストン端子が、既に付いてますが
慣れない人はモーターを付けて、コードの長さを決めてから取り付けて下さい。
さて.........配線を引き直すので、スイッチを分解します。

このビスと
このビスを取れば

今回ハンダ付けする端子を取り出す事が出来ます。

端子に変形があれば、この時に直しておきます。
それぞれの端子に100Ωの抵抗と

+(赤)コードに繋ぐ信号線をハンダ付けします。
抵抗のハンダ付けは素早くして下さいね( ´∀`)放熱用のクリップの使用をオススメします。
-(黒)のコードは写真の様に端子の下に入れてから、スイッチをメカボに組んで下さい。
+(赤)のコードを通して、それに先程の信号線をハンダ付けします(ハンダ付け部分はヒシチューブで絶縁します)

この、信号線のハンダ付け位置は問題があったので、後で位置を変えておりますm(_ _)m
100Ωの抵抗にゲートにいく信号線をハンダ付けして、ヒシチューブで絶縁してから

トリガーに干渉しない様に形を整え
メカボの外に出たコードを、ヒシチューブでまとめて完了です(・∀・)

コードの+-が分かる様に、目印をお忘れなく( ̄ー ̄)b
洗浄した各パーツを、グリスアップして組んで

メカボックス内部は終了です( ´∀`)
ピストンは、ピスクラ対策で2枚目の歯を削っています。

で................+のコードにハンダ付けした位置の問題と言うのは.........

あの位置では、ハンダ付けした部分が膨らみ、コードカバー内に綺麗に収まらなかった訳です
なので、カバーに入る手前に移しました(^_^;)

勿論、剥がした部分はヒシチューブで絶縁してます。
メカボックスを組む際の注意点です( ̄ー ̄)b

タペットプレートのスプリングを忘れずに。
ボルトストップ関連のパーツを組む時は

このパーツ(名前分からん)の爪をタペットプレートに噛ませて 続きを読む
バカヌコ姫たんに、威嚇されるAQUAですm(_ _)m

一体どぉ~~~~~~言うコトだぁ~~
コンニャロメぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"
・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン
あ(・∀・)♪ G&D DTWの給弾不良が直りました(*^^)v
ま..........この件は、また実物マガジンケース入れ替えの記事の時に...........
と、言う訳でヽ(^。^)ノ
次世代SCARのFET組の続きです♪
前回は、メカボックスを分解して
臓物を取り出す所まででした( ´∀`)
スイッチはコゲコゲでしたねぇ~(^_^;)みんなのもコゲコゲだよぉ~
ってか、臓物って........(¬_¬;)...キモいぞ.........お....(*¬ε¬*).....俺も......そう思う.............
コゲコゲで余りにも汚かったので
一度掃除をしてから、また組むと言う無駄な手間をかけてますw そして、またバラす..........

FET組みに使うのは、いつもの様に
IRL 3713FET・100Ωと30KΩの抵抗にテフロン銀コードと、シリコン銀コードに信号線と
ファストン端子3組み+メス2個です。
今回メカボ内で使うのは、100Ωの抵抗とテフロン銀コードに信号線にヒシチューブ(熱収縮チューブ・写真無し)です( ´∀`)
説明通りに写ってなく、あったり無かったりバラバラなのは御愛嬌と言うコトで.............m(_ _)m

写真ではモーター側に使うファストン端子が、既に付いてますが
慣れない人はモーターを付けて、コードの長さを決めてから取り付けて下さい。
さて.........配線を引き直すので、スイッチを分解します。
このビスと
このビスを取れば
今回ハンダ付けする端子を取り出す事が出来ます。
端子に変形があれば、この時に直しておきます。
それぞれの端子に100Ωの抵抗と
+(赤)コードに繋ぐ信号線をハンダ付けします。
抵抗のハンダ付けは素早くして下さいね( ´∀`)放熱用のクリップの使用をオススメします。
-(黒)のコードは写真の様に端子の下に入れてから、スイッチをメカボに組んで下さい。
+(赤)のコードを通して、それに先程の信号線をハンダ付けします(ハンダ付け部分はヒシチューブで絶縁します)
この、信号線のハンダ付け位置は問題があったので、後で位置を変えておりますm(_ _)m
100Ωの抵抗にゲートにいく信号線をハンダ付けして、ヒシチューブで絶縁してから
トリガーに干渉しない様に形を整え
メカボの外に出たコードを、ヒシチューブでまとめて完了です(・∀・)
コードの+-が分かる様に、目印をお忘れなく( ̄ー ̄)b
洗浄した各パーツを、グリスアップして組んで
メカボックス内部は終了です( ´∀`)
ピストンは、ピスクラ対策で2枚目の歯を削っています。
で................+のコードにハンダ付けした位置の問題と言うのは.........
あの位置では、ハンダ付けした部分が膨らみ、コードカバー内に綺麗に収まらなかった訳です
なので、カバーに入る手前に移しました(^_^;)
勿論、剥がした部分はヒシチューブで絶縁してます。
メカボックスを組む際の注意点です( ̄ー ̄)b
タペットプレートのスプリングを忘れずに。
ボルトストップ関連のパーツを組む時は
このパーツ(名前分からん)の爪をタペットプレートに噛ませて 続きを読む
2014年01月14日
G&D DTWのマガジンインナーを実物マガジンに入れよう(・ω・)/♪
いやぁ~~....................
さみぃ~~~ダリィ~~~~...................
寒さとは、こうまでも人にヤル気を無くさせる物なのだろうか..............
お前だけだろ(¬_¬;)............ん....(*¬ε¬*).....んなコトないって.........
と、言う訳でぇ..........
なんや色々とイヂってくれと頼まれているG&D DTWチャイポン君ですが..........
ヤッパリと言うか..............起きて当然と言うか............
初速を計っていたら.................装弾不良が起きてしまいましたぁ(`◇´*)
予想はしてたんですけどねぇ(^_^;)(快調に動く訳無いとw)
11.1Vのフル充電のリポでも装弾不良は直りません.........
ま、バーストやフルでは装弾不良が起きていないし、KingArmsのシリンダーセットに
入れ替えたら直ると聞いたコトもあるので、この件は取り敢えず保留です( °┌・・ °) ホジホジ......
前回のG&D DTWの記事を見た、我が侭な友人君から電話があり..........
友人『ねぇねぇ、その実物のマガジンと外側(ケース)入れ替え出来んの?』
アホ『加工してる人やショップがあるから出来るでぇ』
友人『おぉ~リアルぢゃんかぁ、んぢゃ入れ替えてよお金は払うからさぁ♪』
アホ『断る!!』
友人『えぇ~~ いいぢゃんよぉ~~』
アホ『金あんなら、出来たモン買えやボケぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"』
等と..........延々やり取りがあったんだけれども、結局やる事に...(´Д`)ハァ…メンドイ
ほんで、今回の本題。
誰にでも出来るお手軽、簡単にマガジンケースを実物のマガジンケースと入れ替えて、リアルにするのコーナーですw
使い込んだ実物マガジンのリアルさに優るものはありません

刻印入りのマガジンなら、更に( ̄ー ̄)bグッ!
そんなこんなでAQUAのマガジンが犠牲に........(ノД`)シクシク........
比べた写真載せなきゃ良かった...........
先ずは、マガジンの分解から
砂埃の多いフィールドで使った後はメンテも必要だし、覚えておいても損はないっすよね。

この2本のピンを抜いて、インナーを上へ引っ張り..........
ケース前方の切り欠きを利用して、インナーを抜き取ります。

何故か接着剤だらけのインナー.........
プレス製のカバーを取ると

リップを押さえるパーツとスプリングがあるので、スプリングを飛ばさないように。
小物は何かケースに入れて無くさない様に( ´∀`)

インナーの分解する前に、スプリングを取り出します。

残り8個のビスを取れば、インナーマガジンの開きの出来上がり(*^^)v

二分割のスプリングが残っているので注意して下さい。
もし、分解中にバラバラになったら、これを参考にして下さい。

組み立て時には、こう組んでからビスを止めてから抜き取ったスプリングを
サイドの穴から入れればOK( ̄ー ̄)b
実物のマガジンの分解は、ケツのカバーを

引き抜いて.........
続きを読む
さみぃ~~~ダリィ~~~~...................
寒さとは、こうまでも人にヤル気を無くさせる物なのだろうか..............
お前だけだろ(¬_¬;)............ん....(*¬ε¬*).....んなコトないって.........

と、言う訳でぇ..........
なんや色々とイヂってくれと頼まれているG&D DTWチャイポン君ですが..........
ヤッパリと言うか..............起きて当然と言うか............
初速を計っていたら.................装弾不良が起きてしまいましたぁ(`◇´*)
予想はしてたんですけどねぇ(^_^;)(快調に動く訳無いとw)
11.1Vのフル充電のリポでも装弾不良は直りません.........
ま、バーストやフルでは装弾不良が起きていないし、KingArmsのシリンダーセットに
入れ替えたら直ると聞いたコトもあるので、この件は取り敢えず保留です( °┌・・ °) ホジホジ......
前回のG&D DTWの記事を見た、我が侭な友人君から電話があり..........
友人『ねぇねぇ、その実物のマガジンと外側(ケース)入れ替え出来んの?』
アホ『加工してる人やショップがあるから出来るでぇ』
友人『おぉ~リアルぢゃんかぁ、んぢゃ入れ替えてよお金は払うからさぁ♪』
アホ『断る!!』
友人『えぇ~~ いいぢゃんよぉ~~』
アホ『金あんなら、出来たモン買えやボケぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"』
等と..........延々やり取りがあったんだけれども、結局やる事に...(´Д`)ハァ…メンドイ
ほんで、今回の本題。
誰にでも出来るお手軽、簡単にマガジンケースを実物のマガジンケースと入れ替えて、リアルにするのコーナーですw
使い込んだ実物マガジンのリアルさに優るものはありません
刻印入りのマガジンなら、更に( ̄ー ̄)bグッ!
そんなこんなでAQUAのマガジンが犠牲に........(ノД`)シクシク........
比べた写真載せなきゃ良かった...........
先ずは、マガジンの分解から
砂埃の多いフィールドで使った後はメンテも必要だし、覚えておいても損はないっすよね。
この2本のピンを抜いて、インナーを上へ引っ張り..........
ケース前方の切り欠きを利用して、インナーを抜き取ります。
何故か接着剤だらけのインナー.........
プレス製のカバーを取ると
リップを押さえるパーツとスプリングがあるので、スプリングを飛ばさないように。
小物は何かケースに入れて無くさない様に( ´∀`)
インナーの分解する前に、スプリングを取り出します。
残り8個のビスを取れば、インナーマガジンの開きの出来上がり(*^^)v
二分割のスプリングが残っているので注意して下さい。
もし、分解中にバラバラになったら、これを参考にして下さい。
組み立て時には、こう組んでからビスを止めてから抜き取ったスプリングを
サイドの穴から入れればOK( ̄ー ̄)b
実物のマガジンの分解は、ケツのカバーを
引き抜いて.........
続きを読む
2014年01月13日
マルイ次世代SCARにFETを組もう(・ω・)/♪ メカボックス分解編
皆様は連休をどう過ごされましたでしょうか?
AQUAはバカヌコと一緒に(ヌコさんは遠目にAQUAにガンくれてただけですが......)

飼い猫に食い殺されそうになりながらも................
お部屋で、とあるマガジンの加工なんぞしながらヌクヌクしておりました(^_^;) 寒くて外に出たくなよねぇw
チョットした加工音にバカヌコが過剰反応して、いきなり飛び出すから
こっちまでビビらされてました(^O^;) マヂで食われるのかと........ドキドキものです......w
ビビらせるなよバカヌコ~( ´∀`) なぁ~んて近寄ると................
シャァ~~~~っ Σ(=°ω°=;ノ)ノ ウオッ
........威嚇されやす...........・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン............
可愛いのは小さい頃だけ............子どもと変わらんなぁ..............(´Д`)ハァ…
AQUAのバカヌコに対する御機嫌取りは、今年も続く.........................
さてさて...........
今回は、アメニモマケズ......サムサニモマケズ..........バカヌコニモマケズに.......
次世代SCARのメカボックスの分解です( ´∀`)
前回取り出した、メカボ君

まずは、リコイルユニットの取り外しから
この3本のビスを抜いてカバーを取ります

矢印の部分に

ロックピンの固定用のCリングが入っているので、なくさない様に。
続いて反対側

2本のビスを外しますが
スプリングが爪にかかっているので

抑えながらビスを抜いて下さい。
左側のカバーを取り外したら............

コイツを(名前知らんw)1度前に押し込んで.......

リコイルユニットを貫通しているガイドを突き出させます。

押し込んで

貫通していたガイドが.........
ガイドが前に出たらぁ........(ボケボケでスミマセン
)

前方の切り込みまで押し込み.........

持ち上げれば、取り外す事が出来ます。
スプリングが飛び出さない様に気を付けて下さい( ´∀`)
大きなスプリングの中に小さなスプリングが組み込んであるので

組み立て時に忘れない様に
そして、突き出ていたガイドを引き抜けば..........

リコイルユニットが外せます(・∀・)

次に配線カバーを取り外します。

精密ドライバーで指している所で固定されているだけなので

軽くこじれば、外す事が出来ます。

次はボルトストップ関連のパーツを外します。

ビスを抜けば簡単に取り出せますが
スプリングを飛ばしかねないので

先にテンションを解除させています。
ただし、気を付けないと変形させてしまいますので

指でスプリングを抑えながらビスを外しても構いません。
パーツは4点です。

セレクタープレートは外しても外さなくてもOK

ただし、メカボ洗浄するならセレクタープレートを前方にスライドさせて抜いて下さい。
タペットプレート用のスプリングを精密ドライバーのマイナス等を使い

ズラしながら引き上げて抜き取ったらぁ..............(写真撮り忘れの為、組み立て時の写真を使用)
やっとメカボを開く事が出来ます(*^^)v
続きを読む
AQUAはバカヌコと一緒に(ヌコさんは遠目にAQUAにガンくれてただけですが......)
飼い猫に食い殺されそうになりながらも................
お部屋で、とあるマガジンの加工なんぞしながらヌクヌクしておりました(^_^;) 寒くて外に出たくなよねぇw
チョットした加工音にバカヌコが過剰反応して、いきなり飛び出すから
こっちまでビビらされてました(^O^;) マヂで食われるのかと........ドキドキものです......w
ビビらせるなよバカヌコ~( ´∀`) なぁ~んて近寄ると................
シャァ~~~~っ Σ(=°ω°=;ノ)ノ ウオッ
........威嚇されやす...........・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン............
可愛いのは小さい頃だけ............子どもと変わらんなぁ..............(´Д`)ハァ…
AQUAのバカヌコに対する御機嫌取りは、今年も続く.........................
さてさて...........

今回は、アメニモマケズ......サムサニモマケズ..........バカヌコニモマケズに.......
次世代SCARのメカボックスの分解です( ´∀`)
前回取り出した、メカボ君
まずは、リコイルユニットの取り外しから
この3本のビスを抜いてカバーを取ります
矢印の部分に
ロックピンの固定用のCリングが入っているので、なくさない様に。
続いて反対側
2本のビスを外しますが
スプリングが爪にかかっているので
抑えながらビスを抜いて下さい。
左側のカバーを取り外したら............
コイツを(名前知らんw)1度前に押し込んで.......
リコイルユニットを貫通しているガイドを突き出させます。
押し込んで
貫通していたガイドが.........
ガイドが前に出たらぁ........(ボケボケでスミマセン

前方の切り込みまで押し込み.........
持ち上げれば、取り外す事が出来ます。
スプリングが飛び出さない様に気を付けて下さい( ´∀`)
大きなスプリングの中に小さなスプリングが組み込んであるので
組み立て時に忘れない様に
そして、突き出ていたガイドを引き抜けば..........
リコイルユニットが外せます(・∀・)
次に配線カバーを取り外します。
精密ドライバーで指している所で固定されているだけなので
軽くこじれば、外す事が出来ます。
次はボルトストップ関連のパーツを外します。
ビスを抜けば簡単に取り出せますが
スプリングを飛ばしかねないので
先にテンションを解除させています。
ただし、気を付けないと変形させてしまいますので
指でスプリングを抑えながらビスを外しても構いません。
パーツは4点です。
セレクタープレートは外しても外さなくてもOK
ただし、メカボ洗浄するならセレクタープレートを前方にスライドさせて抜いて下さい。
タペットプレート用のスプリングを精密ドライバーのマイナス等を使い
ズラしながら引き上げて抜き取ったらぁ..............(写真撮り忘れの為、組み立て時の写真を使用)
やっとメカボを開く事が出来ます(*^^)v
2014年01月11日
G&D DTW最新版(動画有り)だ(・ω・)/♪
こんばんわァ~寒いっすねぇ(´;ω;`)
暑さはともかく、寒いのはホント苦手です.................
昨夜はお世話になっているサバゲチームのRISさんの新年会があり
チーム員であり、ミリブロガーのデコデコデコ助ことMr.デコリン達と
参加しておりました( ´∀`)
隊長そしてみんな、いつもホントに迷惑ばかりでスミマセンm(_ _)m 楽しかったです
次世代SCARのFET化計画の記事が途中ですが、今回はお休みさせて頂きますm(_ _)m
さて、早速本題に(*^-^)b
友人に頼まれ輸入したG&D DTW(チャイポン)の最新版が海を渡り
ドンブラコ~ドンブラコ~っと、やって来たので
友人に了解を得て、分解調整する前に軽くレビューです。
本家トレポンをお持ちの方は気分が悪くなるかも知れませんので御気をつけて........
(どうせ3万もしないパクリとも呼べない代物ですから(^_^;) w)
昨夜の新年会で、熱燗を呑みながらホクホクとしてた頃.................
我が家に、コヤツが届いておりました( ´∀`)

G&D DTW(トレポンのパクリ)の最新版RIS付きですが、まさかあんな機能が搭載されていたとは.......
ガタもなく、しっかりとした作りなのですが...........
さすが本中華、突っ込みどころ満載であります(^_^;)
値段からして当然ですけどねw
今回は軽くレビューですので、まずは全体の仕上げを.........
相変わらずの真っ黒毛~ 中華製品の基本色ですw (爪で引っ掻いた様な傷?が沢山ある)

そして刻印は新しくなった様です。(ダサい文字は変わりないけど......)
シリアル№は通し№です(AQUAのぢゃなので、意味は無いけど一応伏せました)
前はこんな感じでしたねぇ。

このロッドのMarineマークの地球は更に楕円になりましたw
以前、右側には刻印が入ってましたが

その刻印はなくなり

スッキリしました( ´∀`)
ダストカバーを開くと、お約束のシリンダー剥き出し........
本家でもコレがイヤなんだよね.........シリンダーが黒のヤツならまだマシだけど.....
でもダストカバーを閉じたままって言うのも気に入らない( 一一)ゲーム中に閉じてたら、なんかイヤぢゃない??

ってか、シリンダーは傷だらけだし、ダストカバーは糊だらけで汚い(^_^;)
さすが中華ですw ま、コレ位は当たり前なので我慢ww
付属品を見てみましょう

エクステンションバレルの材質はレシーバーと同じアルミですが.......
芯ずれバリバリ(ーー;)..........

もう、言葉も出ません(^O^;)
マガジンはやたら軽いけれどスチール製

意味なく実物と並べてみました。
ひと通りチェックした後に試射しましたが

弾上がりが悪いことは有りませんでした。
以前のロッド様な給弾不良もなく快調でした。
ちゃんと不具合は直されているみたいです。
(初速は、また今度)
では、テイクダウンしてみましょう..........
バレルは以前の8ミリから(外寸)本家同様に10ミリになっています。

しかし...........真鍮が汚なすぎ(^_^;) パーツをどんなトコで保管してんだろな.......
銃口部には3本スリットが入ってます(内側にバリは有りませんでした)

CELCIUS のチャイポンのパクリらしいですが、3本スリットにどんな効果があるのやら.......
ピンボケしまくりですが...........
ボケてんのはオメぇ~だろが(¬_¬;).......ま.....(*¬ε¬*)...まだ.......大丈夫かと........

テーパー仕上げになっています。
続いてシリンダーです。

ぱっと見だけで細かい傷が6~7個有りましたが、税関でやられた可能性も有り。
税金1300円も取りやがってぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"(友人からふんだくりますがねヽ(^。^)ノ)
ノズルは延長されたのかな?(吸気用の溝付き)

給弾不良が改善されたのは嬉しい限りです(・∀・)
ストックのお尻を、イヤン
と外すと

バッテリー収納部があらわれますが..........
(ストックもガタがなく、しっかりとしてます)
AQUAの11.1Vのリポは入りませんでした(´;ω;`)

3本に分かれているヤツなら入るかな?
7.4Vの分離タイプのリポが片側の収納部に入ったので、多分(w)大丈夫かと(^_^;)
誰か11.1Vの分離タイプ持ってるヤツ居たかなぁ........
ベロベロ~ンとコードを出してみましたが

コードが硬いので無理に引っ張るのは厳禁です。
バッテリーを入れた後にストックを伸ばす時も、コードが引っかかる感じがした
場合は無理にストックを伸ばさずに、ゆっくりしましょうw
やっと機関部です(^_^;)
続きを読む
暑さはともかく、寒いのはホント苦手です.................
昨夜はお世話になっているサバゲチームのRISさんの新年会があり
チーム員であり、ミリブロガーのデコデコデコ助ことMr.デコリン達と
参加しておりました( ´∀`)
隊長そしてみんな、いつもホントに迷惑ばかりでスミマセンm(_ _)m 楽しかったです
次世代SCARのFET化計画の記事が途中ですが、今回はお休みさせて頂きますm(_ _)m

さて、早速本題に(*^-^)b
友人に頼まれ輸入したG&D DTW(チャイポン)の最新版が海を渡り
ドンブラコ~ドンブラコ~っと、やって来たので
友人に了解を得て、分解調整する前に軽くレビューです。
本家トレポンをお持ちの方は気分が悪くなるかも知れませんので御気をつけて........
(どうせ3万もしないパクリとも呼べない代物ですから(^_^;) w)
昨夜の新年会で、熱燗を呑みながらホクホクとしてた頃.................
我が家に、コヤツが届いておりました( ´∀`)
G&D DTW(トレポンのパクリ)の最新版RIS付きですが、まさかあんな機能が搭載されていたとは.......
ガタもなく、しっかりとした作りなのですが...........
さすが本中華、突っ込みどころ満載であります(^_^;)
値段からして当然ですけどねw
今回は軽くレビューですので、まずは全体の仕上げを.........
相変わらずの真っ黒毛~ 中華製品の基本色ですw (爪で引っ掻いた様な傷?が沢山ある)
そして刻印は新しくなった様です。(ダサい文字は変わりないけど......)
シリアル№は通し№です(AQUAのぢゃなので、意味は無いけど一応伏せました)
前はこんな感じでしたねぇ。

このロッドのMarineマークの地球は更に楕円になりましたw
以前、右側には刻印が入ってましたが

その刻印はなくなり
スッキリしました( ´∀`)
ダストカバーを開くと、お約束のシリンダー剥き出し........
本家でもコレがイヤなんだよね.........シリンダーが黒のヤツならまだマシだけど.....
でもダストカバーを閉じたままって言うのも気に入らない( 一一)ゲーム中に閉じてたら、なんかイヤぢゃない??
ってか、シリンダーは傷だらけだし、ダストカバーは糊だらけで汚い(^_^;)
さすが中華ですw ま、コレ位は当たり前なので我慢ww
付属品を見てみましょう
エクステンションバレルの材質はレシーバーと同じアルミですが.......
芯ずれバリバリ(ーー;)..........
もう、言葉も出ません(^O^;)
マガジンはやたら軽いけれどスチール製
意味なく実物と並べてみました。
ひと通りチェックした後に試射しましたが
弾上がりが悪いことは有りませんでした。
以前のロッド様な給弾不良もなく快調でした。
ちゃんと不具合は直されているみたいです。
(初速は、また今度)
では、テイクダウンしてみましょう..........
バレルは以前の8ミリから(外寸)本家同様に10ミリになっています。
しかし...........真鍮が汚なすぎ(^_^;) パーツをどんなトコで保管してんだろな.......
銃口部には3本スリットが入ってます(内側にバリは有りませんでした)
CELCIUS のチャイポンのパクリらしいですが、3本スリットにどんな効果があるのやら.......
ピンボケしまくりですが...........
ボケてんのはオメぇ~だろが(¬_¬;).......ま.....(*¬ε¬*)...まだ.......大丈夫かと........

テーパー仕上げになっています。
続いてシリンダーです。
ぱっと見だけで細かい傷が6~7個有りましたが、税関でやられた可能性も有り。
税金1300円も取りやがってぇ~ヾ(*`Д´*)ノ"(友人からふんだくりますがねヽ(^。^)ノ)
ノズルは延長されたのかな?(吸気用の溝付き)
給弾不良が改善されたのは嬉しい限りです(・∀・)
ストックのお尻を、イヤン

バッテリー収納部があらわれますが..........
(ストックもガタがなく、しっかりとしてます)
AQUAの11.1Vのリポは入りませんでした(´;ω;`)
3本に分かれているヤツなら入るかな?
7.4Vの分離タイプのリポが片側の収納部に入ったので、多分(w)大丈夫かと(^_^;)
誰か11.1Vの分離タイプ持ってるヤツ居たかなぁ........
ベロベロ~ンとコードを出してみましたが
コードが硬いので無理に引っ張るのは厳禁です。
バッテリーを入れた後にストックを伸ばす時も、コードが引っかかる感じがした
場合は無理にストックを伸ばさずに、ゆっくりしましょうw
やっと機関部です(^_^;)
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2014年01月05日
マルイ次世代SCARにFETを組もう(・ω・)/♪ 分解編
皆様
新年明けましておめでとう御座います
今年もどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

と、言う訳で 今年からニート君で(w)寝正月を満喫したAQUAです(*‘ω‘ *)
皆様は、去年はどんな正月休みでしたでしょうか?
仕事だった方々、お疲れ様ですm(_ _)m
さてさて、では本題に。
毎度お馴染みキムケン君が、次世代SCAR-L君を落として壊しw
修理ついでにFETを組んでくれぇ~ と、言う事で去年9月に撮った写真の記事化です。

上がキムケン君の(次世代SCAR)で、下はAQUAの(VFC)です。
(フロントのサイドレールに付いているウエポンリンクは、後日リアサイトの前に移してます)
トイガンの修理やカスタム系の記事は、もう書かないつもりでしたが
親友の依頼なので、修理&FET組みのついでに撮ってみた写真です(クセですかねぇ~w)
取り損なった部分もあるかも知れませんが(写真整理が出来てない)
出来るだけ解りやすく、記事を書いていきたいと思いますm(_ _)m
分解については色々な方がブログに載せているでしょうが
一応載せておきます( ´∀`)
先ずは、アッパーレシーバーとロアの分離(リアサイトとウエポンリンクは分解の為、前にズラしてます)

赤い円の部分のビスを、左右6本抜きます。
中古で買ったSCARですが、前の持ち主がダミーのビス(青い丸)を
緩めようとした形跡があります(^_^;)
次に上部レールの後ろのビスを抜いたら

アッパーを前へ抜く事が出来る様になります。

次にストックとロアの分離。
ストックを畳むと見える

赤い円の中の2本のビスを抜けば
ロアと分離する事が出来ます。

赤い円の中の、配線を繋いでいる端子を抜いて完了です( ´∀`)
グリップとモーターは、スタンダード電動ガンと同じなので省略
(解らない方は、過去の電動ガン分解を見て下さいm(_ _)m
)

マガジンキャッチを分解して取り出し(中央のビスの抜いて分解)
ロックピンを抜けば...........
続きを読む
新年明けましておめでとう御座います
今年もどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m


と、言う訳で 今年からニート君で(w)寝正月を満喫したAQUAです(*‘ω‘ *)
皆様は、去年はどんな正月休みでしたでしょうか?
仕事だった方々、お疲れ様ですm(_ _)m
さてさて、では本題に。
毎度お馴染みキムケン君が、次世代SCAR-L君を落として壊しw
修理ついでにFETを組んでくれぇ~ と、言う事で去年9月に撮った写真の記事化です。
上がキムケン君の(次世代SCAR)で、下はAQUAの(VFC)です。
(フロントのサイドレールに付いているウエポンリンクは、後日リアサイトの前に移してます)
トイガンの修理やカスタム系の記事は、もう書かないつもりでしたが
親友の依頼なので、修理&FET組みのついでに撮ってみた写真です(クセですかねぇ~w)
取り損なった部分もあるかも知れませんが(写真整理が出来てない)
出来るだけ解りやすく、記事を書いていきたいと思いますm(_ _)m
分解については色々な方がブログに載せているでしょうが
一応載せておきます( ´∀`)
先ずは、アッパーレシーバーとロアの分離(リアサイトとウエポンリンクは分解の為、前にズラしてます)
赤い円の部分のビスを、左右6本抜きます。
中古で買ったSCARですが、前の持ち主がダミーのビス(青い丸)を
緩めようとした形跡があります(^_^;)
次に上部レールの後ろのビスを抜いたら
アッパーを前へ抜く事が出来る様になります。
次にストックとロアの分離。
ストックを畳むと見える
赤い円の中の2本のビスを抜けば
ロアと分離する事が出来ます。
赤い円の中の、配線を繋いでいる端子を抜いて完了です( ´∀`)
グリップとモーターは、スタンダード電動ガンと同じなので省略
(解らない方は、過去の電動ガン分解を見て下さいm(_ _)m

マガジンキャッチを分解して取り出し(中央のビスの抜いて分解)
ロックピンを抜けば...........
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