2009年10月21日
マルイMP5K続き(・ω・)/
相変わらず脳ミソの痛みに凹みきってるAQUAですがぁ
今日は良い事が…
ついにィ................
キタァ~o(゚∇゚*o)(o*゚∇゚)o~♪ (*゜▽゜ノノ゛☆
RENGOKUさんのステッカーがキタァ~


AQUAは2セット頼みました(≧▽≦)

しかし........もう一つ欲しかった絵心は......付いてなかった
どうやら神様はAQUAに絵心を与えたくないらしいぃ.....
(苦笑
何かに貼りたいけど、貼るのがもったいねぇ~でげすなぁ…(´・ω・`)
Tシャツも買ったので到着が待ち遠しいぃ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
さて昨日の続きですぅ~
スイッチへの信号線のハンダ付けが終わりメカボを組んだら

モーターからの配線を画面のように流して、ヒシチューブでまとめます(*^-^)b
信号線も画像のようにヒシチューブで止めておきます('-^*)/

アッパーフレームは

整備&修理時にFETごとメカボが抜く事が出来るように
切り込んでおきましたが…(切り込みが雑だねぇぇ......)
コネクターが通らないので、修理等の場合はコネクターを抜きます(苦笑
アッパーフレームに組んだ状態。

テフロン銀コードなら元からある配線止めが使えます。
ロアを組んだ状態。

信号線の取りましは、こんな感じに(^-^)飛び出てると
マガジンに干渉するので注意(>_<)
フロントに出た+配線に信号線をハンダ付けして絶縁。

FETをハンダ付けし、バッテリーへ行く配線に端子&コネクターを付けてぇ.....

完了(≧▽≦)ゞ

インナーバレルに固定して、熱を逃がすヒートシンク代わりにしてます
通りすがり氏に『スイッチ下のスペースにFETを仕込むと楽ですよ』と
アドバイスを頂きましたがぁ.......
自作のFETの信用が今ひとつなんでぇ.....(^o^;) (苦笑
万一の時にメカボを取り出さなくても、FET交換が出来るように
フォアグリップ内に仕込みました(・ω・)/
さてぇ......
VFCのSCARにFETを組む方法を考えなきゃ.......
24日のゲームには、間に合わないな......
クラッシックアーミーのSCARなら簡単なんだけどなぁ.......
では、またぁ..........

今日は良い事が…
ついにィ................
キタァ~o(゚∇゚*o)(o*゚∇゚)o~♪ (*゜▽゜ノノ゛☆
RENGOKUさんのステッカーがキタァ~


AQUAは2セット頼みました(≧▽≦)


しかし........もう一つ欲しかった絵心は......付いてなかった

どうやら神様はAQUAに絵心を与えたくないらしいぃ.....

何かに貼りたいけど、貼るのがもったいねぇ~でげすなぁ…(´・ω・`)
Tシャツも買ったので到着が待ち遠しいぃ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
さて昨日の続きですぅ~
スイッチへの信号線のハンダ付けが終わりメカボを組んだら
モーターからの配線を画面のように流して、ヒシチューブでまとめます(*^-^)b
信号線も画像のようにヒシチューブで止めておきます('-^*)/
アッパーフレームは
整備&修理時にFETごとメカボが抜く事が出来るように
切り込んでおきましたが…(切り込みが雑だねぇぇ......)

コネクターが通らないので、修理等の場合はコネクターを抜きます(苦笑
アッパーフレームに組んだ状態。
テフロン銀コードなら元からある配線止めが使えます。
ロアを組んだ状態。
信号線の取りましは、こんな感じに(^-^)飛び出てると
マガジンに干渉するので注意(>_<)
フロントに出た+配線に信号線をハンダ付けして絶縁。
FETをハンダ付けし、バッテリーへ行く配線に端子&コネクターを付けてぇ.....
完了(≧▽≦)ゞ

インナーバレルに固定して、熱を逃がすヒートシンク代わりにしてます

通りすがり氏に『スイッチ下のスペースにFETを仕込むと楽ですよ』と
アドバイスを頂きましたがぁ.......
自作のFETの信用が今ひとつなんでぇ.....(^o^;) (苦笑
万一の時にメカボを取り出さなくても、FET交換が出来るように
フォアグリップ内に仕込みました(・ω・)/
さてぇ......
VFCのSCARにFETを組む方法を考えなきゃ.......
24日のゲームには、間に合わないな......

クラッシックアーミーのSCARなら簡単なんだけどなぁ.......
では、またぁ..........

2009年10月21日
マルイMP5KにFETを組む(・ω・)/
新型インフルエンザも、とうとう仕事先の人に感染しました(>_<)
一応病院行ったらAQUAは単なる風邪でしたが(^_^;)…
風邪で思考能力停止中です(ノ_・。)
最近FETばかりで飽きてきました(^o^;)(苦笑
ダブってる銃には組まない事にしたけど、ゲームに使う(予備含む)
銃には全て装備したいですねぇ…
作動時のFETの熱も気になるしぃ......
デュアルFET化も視野に入れておきたいと思ってます('-^*)/
24日のゲームで少しハードに使って、自作FETの耐久性を
確かめるつもりです(≧▽≦)ゞ
さて本題ですがぁ…

マルイのクルツにFETを組み、配線交換しました
メカボの取り出しはカテゴリー『MP5クルツ』参照でm(_ _)m

今回もメカボをバラさずに組めると言えば組めるんですがぁ.....
異音がしてたのでバラして作業しました(・ω・)/
結局異音の原因は解らず…謎のまま
クルツはわざわざメカボの後ろから配線を回していて

分解、組み立て時に端子からの抜き挿しが面倒なんでぇ.....
配線回しを変えるので取っ払います(*^-^)b
フレーム内にある配線を端子ごと取っ払うんですがぁ.....
端子を止めてるビスを外すのが面倒でした
ペンチやニッパーを駆使して外しました♪

フォァグリップ内のヒューズも取り外しときます。

ここにFETを仕込みます。
異音調査をしたのでギァ類も取り外してありますが、トリガーを外すだけで
スイッチは外せます(^-^)

スプリングの位置を忘れないようにしましょう。
アップ。

外したスイッチ。

ヒシチューブを剥がしてハンダゴテで熱して元の配線を外してぇ
FETのゲートと繋ぐ線と+配線に繋ぐ線をハンダ付けします。

今回も100Ωの抵抗はスイッチに付けました。
しっかり絶縁してメカボに組んで信号線は終了(*^-^)b
次はぁ.....
と言いたいけどぉ..........
続きは明日あたりにアップしますm(_ _)m
今日も早く寝ますぅ
でわ、またm(_ _)m

一応病院行ったらAQUAは単なる風邪でしたが(^_^;)…
風邪で思考能力停止中です(ノ_・。)
最近FETばかりで飽きてきました(^o^;)(苦笑
ダブってる銃には組まない事にしたけど、ゲームに使う(予備含む)
銃には全て装備したいですねぇ…
作動時のFETの熱も気になるしぃ......
デュアルFET化も視野に入れておきたいと思ってます('-^*)/
24日のゲームで少しハードに使って、自作FETの耐久性を
確かめるつもりです(≧▽≦)ゞ
さて本題ですがぁ…
マルイのクルツにFETを組み、配線交換しました

メカボの取り出しはカテゴリー『MP5クルツ』参照でm(_ _)m

今回もメカボをバラさずに組めると言えば組めるんですがぁ.....
異音がしてたのでバラして作業しました(・ω・)/
結局異音の原因は解らず…謎のまま

クルツはわざわざメカボの後ろから配線を回していて
分解、組み立て時に端子からの抜き挿しが面倒なんでぇ.....
配線回しを変えるので取っ払います(*^-^)b
フレーム内にある配線を端子ごと取っ払うんですがぁ.....
端子を止めてるビスを外すのが面倒でした

ペンチやニッパーを駆使して外しました♪
フォァグリップ内のヒューズも取り外しときます。
ここにFETを仕込みます。
異音調査をしたのでギァ類も取り外してありますが、トリガーを外すだけで
スイッチは外せます(^-^)
スプリングの位置を忘れないようにしましょう。
アップ。
外したスイッチ。
ヒシチューブを剥がしてハンダゴテで熱して元の配線を外してぇ
FETのゲートと繋ぐ線と+配線に繋ぐ線をハンダ付けします。
今回も100Ωの抵抗はスイッチに付けました。
しっかり絶縁してメカボに組んで信号線は終了(*^-^)b
次はぁ.....
と言いたいけどぉ..........
続きは明日あたりにアップしますm(_ _)m
今日も早く寝ますぅ

でわ、またm(_ _)m

2009年09月03日
クルツの続き
今日はメカボ内部。
使用するギァは、この中華製のスチールギァ。
XYTと刻印された、中華ガンに良く使われてるギァです。
でも…何か…変…
ハッ......

ったく…中華製品は…
そぉです…
ノーマルギァにあるこのリングが…ない…

まぁ買う時に気が付いたんで、ジャンクパーツから(ギァのジャンクパーツって…)
外して付ければ良いや♪って思ってたし安いから買っちった♪
んで、リングを付て組み込みました


クルツで交換したパーツは
中華製スチールギァ
シリンダー(穴無しの加速シリンダー)
スプリング(0.9Jスプリング)
メタル(軸受け)
のみで、スプリングガイドやピストン&ヘッドとノズルはノーマルのままです。
シリンダーはターゲット時代からの古参兵でcammiesでも一番の古株
(だよな?〇ビ君)の銃から外した物で、勝手に使いました(許せ〇ビ君)
スプリングは今所持してる電動ガン全てにANGELの、ちょっぱやピストン専用(229ミリ以下)を使用してます。
ピストンは9.6Vを使用するに伴う、ちょっちハイサイに対応する為に最後の歯を一枚カット、ヘッドには吸気用の穴を空けて使用してます。
このメカボの各ギァのシム調整は
セクター
下に0.15と0.1
上に0.2
スパー
下に0.2
上に0.15と0.1
ベベル
下に0.1
上に0.2
で調整してますが使用するギァやメタルで調整は変わります。
0.1のシムは何年か前から使ってますが細かいシム調整に便利です、ラジコンショップにあるので活用しましょう。
私の場合(今は他の人もしてますね)スプリングやシリンダー等を外し、ギァのみメカボでグリップまたはロアフレームに組み込んで慣らし運転を10~15分します、ギァの音が変わって来るんで音が安定したらグリップ底のイモネジで最終ノイズ調整をして、外した物を全て組み込んで終了です。
画像無しの手抜きですが...
.ごめんねゴメンネェ~(反省の色なし)

9.6V(8セル)を使う為にボルトをカットします、まずフロントサイト右側中央にあるイモネジを抜き取りフロントサイトを外し、中にあるこのパーツを外したら

ボルトを引いて跳ね上げるとネジが見えるのでネジを外しコッキングレバーを抜き取るとボルトが前でも後ろにでも抜けるので取り出します。

いきなりカットされてますがボルトを39ミリまでカットしてます。
続きを読む
使用するギァは、この中華製のスチールギァ。
XYTと刻印された、中華ガンに良く使われてるギァです。
でも…何か…変…
ハッ......
ったく…中華製品は…
そぉです…
ノーマルギァにあるこのリングが…ない…
まぁ買う時に気が付いたんで、ジャンクパーツから(ギァのジャンクパーツって…)
外して付ければ良いや♪って思ってたし安いから買っちった♪
んで、リングを付て組み込みました

クルツで交換したパーツは
中華製スチールギァ
シリンダー(穴無しの加速シリンダー)
スプリング(0.9Jスプリング)
メタル(軸受け)
のみで、スプリングガイドやピストン&ヘッドとノズルはノーマルのままです。
シリンダーはターゲット時代からの古参兵でcammiesでも一番の古株
(だよな?〇ビ君)の銃から外した物で、勝手に使いました(許せ〇ビ君)
スプリングは今所持してる電動ガン全てにANGELの、ちょっぱやピストン専用(229ミリ以下)を使用してます。
ピストンは9.6Vを使用するに伴う、ちょっちハイサイに対応する為に最後の歯を一枚カット、ヘッドには吸気用の穴を空けて使用してます。
このメカボの各ギァのシム調整は
セクター
下に0.15と0.1
上に0.2
スパー
下に0.2
上に0.15と0.1
ベベル
下に0.1
上に0.2
で調整してますが使用するギァやメタルで調整は変わります。
0.1のシムは何年か前から使ってますが細かいシム調整に便利です、ラジコンショップにあるので活用しましょう。
私の場合(今は他の人もしてますね)スプリングやシリンダー等を外し、ギァのみメカボでグリップまたはロアフレームに組み込んで慣らし運転を10~15分します、ギァの音が変わって来るんで音が安定したらグリップ底のイモネジで最終ノイズ調整をして、外した物を全て組み込んで終了です。
画像無しの手抜きですが...
.ごめんねゴメンネェ~(反省の色なし)
9.6V(8セル)を使う為にボルトをカットします、まずフロントサイト右側中央にあるイモネジを抜き取りフロントサイトを外し、中にあるこのパーツを外したら
ボルトを引いて跳ね上げるとネジが見えるのでネジを外しコッキングレバーを抜き取るとボルトが前でも後ろにでも抜けるので取り出します。
いきなりカットされてますがボルトを39ミリまでカットしてます。
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2009年09月02日
マルイMP5クルツ
銃をイヂリながらの更新はメッチャ大変です
…
やっぱブログには向いてないみたいだなぁ(苦笑)
このクルツはサンダースの皆さん達に誕生日を祝ってもらった時に頂いた大切なクルツちゃんです
本当に有り難うね('-^*)/
クルツの箱を抱えて、祝ってもらってる所です
(笑)

今回はマルイのクルツを整備がてらの分解と組み立てポイント、それと8.4V(7セル)仕様から9.6V(8セル)仕様にする方法をアップしていきます(・ω・)/

ちなみに、リアサイトはG3のモノが付いてますが気にしないで下さい…


銃後方のロックピンを二本共抜き、トリガー前のロックピンを抜きます。
左セレクター下にあるネジを抜き左右のセレクターを抜き取り、グリップからモーターを抜き取りその中のネジを二本外します。

メカボ後ろ脇で繋いでる配線を抜いて、ロアフレームを外します。

アッパーフレームからメカボを抜くには、画像矢印の部分を開きながら抜き取ります。

メカボは6個のビスとメカボ上面のレールで止まってます、その内4本のビスは特殊ドライバーを使う事になりますが、一応六角レンチも使えない事はないです。

特殊ドライバーT-10番を使います、これはドン・キホーテとかでも安くセット物を買う事が出来るので、出来るだけコレを使って下さいm(_ _)m

インナーバレルを抜くにはマガジン挿入部から給弾口を後ろに押すと抜けきます。
チャンバー左側のビスとピンを取り、右側のビスを取るとホップ調整レバーが取れます。

後編へ続く…

やっぱブログには向いてないみたいだなぁ(苦笑)
このクルツはサンダースの皆さん達に誕生日を祝ってもらった時に頂いた大切なクルツちゃんです
本当に有り難うね('-^*)/
クルツの箱を抱えて、祝ってもらってる所です

今回はマルイのクルツを整備がてらの分解と組み立てポイント、それと8.4V(7セル)仕様から9.6V(8セル)仕様にする方法をアップしていきます(・ω・)/
ちなみに、リアサイトはG3のモノが付いてますが気にしないで下さい…
銃後方のロックピンを二本共抜き、トリガー前のロックピンを抜きます。
左セレクター下にあるネジを抜き左右のセレクターを抜き取り、グリップからモーターを抜き取りその中のネジを二本外します。
メカボ後ろ脇で繋いでる配線を抜いて、ロアフレームを外します。
アッパーフレームからメカボを抜くには、画像矢印の部分を開きながら抜き取ります。
メカボは6個のビスとメカボ上面のレールで止まってます、その内4本のビスは特殊ドライバーを使う事になりますが、一応六角レンチも使えない事はないです。
特殊ドライバーT-10番を使います、これはドン・キホーテとかでも安くセット物を買う事が出来るので、出来るだけコレを使って下さいm(_ _)m
インナーバレルを抜くにはマガジン挿入部から給弾口を後ろに押すと抜けきます。
チャンバー左側のビスとピンを取り、右側のビスを取るとホップ調整レバーが取れます。
後編へ続く…